IT資産管理ならトランスコスモス

IT 資産管理、ITマネジメント、情報セキュリティ管理。企業が抱える課題をトランスコスモスが解決致します。

保険の不払いならトランスコスモス

保険の不払い、保険金の査定・支払いの迅速化。精度を常に向上させていく、新発想のアウトソーシングサービスです。

音声認識サービスならトランスコスモス

音声認識、コールセンター運用ノウハウを「Nuance」の融合。効果的な音声認識技術の導入手法やシステム運用コンサルティングを実施します。

  

モンスターカレンダー

« 2009年8月 »
12345678910111213141516171819202122232425262728293031

誰に似た?

| コメント(0) | トラックバック(0)

子供たちの夏休みも残すところあと一週間となりました。
宿題も終わったし、とひと安心していたのですが、
まだ心配事があと一つ残っていました。
学校の先生から届いた「暑中見舞い」ハガキに対する
お返事です。今から出すなら「残暑見舞い」でしょうか。
かもメールを買ってきて子供の夏の思い出の写真を
印刷して準備万端!!
あとは先生へのメッセージを子供に書いてもらって
ポストへ投函するだけなのですが。。。


男の子って基本的にお手紙を書くことが苦手なのでしょうか?
宿題の絵日記なんかはすらすらと書いてしまうのに、
誰か一人の人に対して書くことは難しいのでしょうか?
私も助け舟を色々出して「夏の楽しかった事とかどこかへ行ったこととか書けば?」
とアドバイスをするのですが、またそれが気に食わないらしいのです。
「お母さんの言ったことは絶対に書かない!!」頑固者なのです。
それにありきたりの言葉も気に食わない様で、
自分の言葉で一生懸命考えようとしているのです。
ほんの2、3行の文を書くのにどうしてそんなに悩んでしまうのでしょう。


でも悩んでいる姿を見ると、「じゃあこういう事書けば?ああいう事書けば?」
私が言うほど、息子の書こうとしていることをどんどん狭めてしまって逆効果。
書くことが思い浮かばず頭をかかえてばかりです。
人の言う事を素直に受け入れない息子って、一体誰に似た?
夏休み終わるまでには先生のもと届けたいです。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://eboshi35.s92.coreserver.jp/mt/mt-tb.cgi/67

コメントする